2026年05月08日 13:00 〜 14:30 10階ホール
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(9) ホルムズ海峡封鎖とエネルギー供給の課題 小山堅・日本エネルギー経済研究所専務理事

申し込み締め切り

 ウェブ参加:2026年05月08日11:00
 会場参加: 2026年05月08日11:00

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ホルムズ海峡をめぐる、イランと米国の攻防が続いている。

イランによる事実上の封鎖に対し、米国は逆封鎖で対抗。イランと米国の協議の行方もあいまって、先行きは見えない。

ホルムズ海峡の事実上の封鎖は、原油、LNGだけでなく、長期的には代替燃料としての石炭を含めエネルギー全般に影響が及ぶ可能性もあり、供給だけでなく、需要面での対策も検討される。世界のエネルギー情勢への影響、今後の需給見通し、各国のエネルギー政策に与える影響などについて聞く。


ゲスト / Guest

  • 小山堅 / Ken KOYAMA

    日本エネルギー経済研究所専務理事 / PhD Senior Managing Director, The Institute of Energy Economics

研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響

研究会回数:9

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