会見案内
2026年06月02日
16:00 〜 17:30
9階会見場
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(10) エネルギー危機の日本経済への影響と政策対応 木内登英・野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト
申し込み締め切り
ウェブ参加:2026年06月02日14:00会場参加: 2026年06月02日14:00
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会見当日の開始1時間前までに申込者全員にウェブ参加用のURL をメールでお送りします。
日銀が発表した4月の国内企業物価指数(2020年平均=100、速報値)は132.8と前年比で4.9%上昇、伸び率は3月から2ポイント拡大し、2023年5月以来の高水準となった。
イラン情勢の緊迫による原油高と原材料価格の高騰による影響が拡大。企業の間ではナフサ由来の原材料や部品などの調達への不安が広がっている。
元日銀審議委員で野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミストの木内登英さんに、イラン情勢と原油およびエネルギー価格の高騰、供給不安が経済に与える影響と今後の見通し、政策の在り方などについて聞く。
ゲスト / Guest
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木内登英 / Takahide KIUCHI
野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト
研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響
研究会回数:10
