2026年04月02日 13:00 〜 14:30 10階ホール
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(5) 鈴木一人・東京大学大学院教授

申し込み締め切り

 ウェブ参加:2026年04月02日11:00
 会場参加: 2026年04月02日11:00

♦︎参加には事前申し込みが必要です。こちらからお申し込みください。

 会見当日の開始1時間前までに申込者全員にウェブ参加用のURL をメールでお送りします。

 

イスラエルとアメリカによるイランに対する先制攻撃から1カ月、イラン側はホルムズ海峡を封鎖するなど「非対称の戦略」で対抗し、長期化の様相を呈している。

この戦争は国際政治経済にどのような影響を与え、事態収拾には何が必要なのか。かつて国連安保理イラン制裁専門家パネル委員を務めた経験を持つ鈴木一人・東京大学大学院教授に最新の情勢分析と解決への道筋を語ってもらう。


ゲスト / Guest

  • 鈴木一人

    東京大学大学院教授

研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響

研究会回数:5

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