2026年04月22日 13:00 〜 14:30 10階ホール
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(7) ユダヤ人とイスラエルの歴史から考える 鶴見太郎・東京大学准教授

申し込み締め切り

 ウェブ参加:2026年04月22日11:00
 会場参加: 2026年04月22日11:00

♦︎参加には事前申し込みが必要です。こちらからお申し込みください。

 会見当日の開始1時間前までに申込者全員にウェブ参加用のURL をメールでお送りします。

 

イスラエルはなぜ、イランを国家の存立を脅かす重大な脅威ととらえ、体制転換を追求するのか?

ユダヤ教の成立以前から、ホロコースト、イスラエル建国、現代まで3000年に及ぶユダヤ人の歴史をまとめ話題となった『ユダヤ人の歴史 古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで』(中公新書 2025年)を著した鶴見太郎さんに、研究のため今年3月までイスラエルに滞在した経験も踏まえ、語ってもらう。


ゲスト / Guest

  • 鶴見太郎 / Taro TSURUMI

    東京大学大学院総合文化研究科准教授 / Associate Professor, Tokyo University

研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響

研究会回数:7

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