2026年03月18日 13:00 〜 14:30 10階ホール
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(3) 松永泰行・東京外国語大学大学院教授

申し込み締め切り

 ウェブ参加:2026年03月18日11:00
 会場参加: 2026年03月18日11:00

♦︎参加には事前申し込みが必要です。こちらからお申し込みください。

 会見当日の開始1時間前までに申込者全員にウェブ参加用のURL をメールでお送りします。

 

イスラエルとアメリカによる大規模攻撃に対し、イラン側はホルムズ海峡を封鎖し、エネルギー価格を高騰させる「非対称の戦略」で対抗している。

また、殺害されたハメネイ最高指導者の後任には、革命防衛隊との深い関係が指摘される次男のモジタバ師が選出された。

現代イラン政治研究で名高い松永氏に、イランの戦略やイスラム体制の今後について分析してもらう。

 

研究者情報(東京外国語大学)


ゲスト / Guest

  • 松永泰行

    東京外国語大学大学院教授

研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響

研究会回数:3

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