2026年03月23日 13:00 〜 14:30 10階ホール
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(4)鈴木啓之・東京大学特任准教授

申し込み締め切り

 ウェブ参加:2026年03月23日11:00
 会場参加: 2026年03月23日11:00

♦︎参加には事前申し込みが必要です。こちらからお申し込みください。

 会見当日の開始1時間前までに申込者全員にウェブ参加用のURL をメールでお送りします。

 

イスラエルはどのようにしてイランを「最大の脅威」として捉え、今回の軍事攻撃に至ったのか。

ネタニヤフ首相の真の目標は何か、トランプ大統領との協力関係は揺るぎないのか。

「イスラエルの対イラン関係の変遷」(『中東研究』第555号)と題した論文を発表した東京大学特任准教授の鈴木啓之さんに、イスラエル側の視点で、この戦争の行方を展望してもらう。

 

略歴 


ゲスト / Guest

  • 鈴木啓之 / Hiroyuki SUZUKI

    東京大学特任准教授 / Project Associate Professor, The University of Tokyo

研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響

研究会回数:4

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