2026年03月13日 13:00 〜 14:30 10階ホール
「イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響」(2) 齊藤貢・元駐イラン大使、関西学院大学客員教授

申し込み締め切り

 ウェブ参加:2026年03月13日11:00
 会場参加: 2026年03月13日11:00

♦︎参加には事前申し込みが必要です。こちらからお申し込みください。

 会見当日の開始1時間前までに申込者全員にウェブ参加用のURL をメールでお送りします。

 

イスラエルとアメリカによる大規模攻撃に対し、イラン側は徹底抗戦する構えで、戦火が中東の広い範囲に拡大している。ホルムズ海峡は事実上封鎖され、エネルギー価格が高騰している。イランは殺害された最高指導者ハメネイ師の後任に、二男のモジタバ師を選出した。

イスラム体制および中東情勢の今後について、現地の駐在体験も踏まえ解説してもらう。

 


ゲスト / Guest

  • 齊藤貢 / Mitsugu SAITO

    元駐イラン大使、関西学院大学客員教授 / former ambassador to Iran

研究テーマ:イスラエル・米の対イラン攻撃 背景と影響

研究会回数:2

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