中満泉・国連事務次長(軍縮担当上級代表) 会見
2020.8.11
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 ■8月号会報発行■NEW!

8月11日、会報を発行しました。ラインナップは以下の通り。

日本記者クラブ賞の青野由利氏(毎日新聞)と同特別賞のNNNドキュメントを代表して遠藤隆氏(テレビ岩手)が記念講演を行った。新型コロナの大規模院内感染が発生した永寿総合病院の湯浅祐二院長、ドイツ大使やフランス大使などが会見。7月豪雨関連では熊本(熊本日日新聞)と気象庁(NHK)、香港国安法(朝日新聞)、イージス・アショア配備断念(秋田魁新報)などこちらから。 


■会見詳録■NEW!

「新型コロナウイルス」(29) 次なる波に備えた専門家助言組織のあり方について  新型コロナウイルス感染症対策専門家会議(2020年6月24日)の詳録を公開しました。こちらから。


 ■日本記者クラブの開室時間変更について■(2020年6月26日更新)

緊急事態宣言の全面解除を受けて、日本記者クラブは9階の会員ラウンジを5月28日(木)から再開しています。

6月29日(月)からは、開室時間を通常に戻し、午前10時から午後9時30分までとします。9階和食レストランも通常営業に戻ります。ただし、ウイルス感染防止のための取り組みは今後も継続しますので、会員の皆さまのご協力をお願いいたします。

 

 ・ご利用人数の上限を1組5名までに拡大します

 ・入室時の氏名ご記入、消毒、マスクの着用は引き続きご協力ください(検温はとりやめます

 ・クロークを再開します

 ・喫茶スペースの椅子を1テーブル4席に増やします

 ・平日の貸室利用時間を通常に戻します(ご予約・お問い合わせは03-3503-2721へお電話ください)

 ・9階和食レストランの営業は11:30~14:30(ラストオーダー14:00)、17:00~21:00(L.O.20:00)です

 ・10階アラスカの営業は11:30~15:00(L.O.14:00)、17:00~22:00(L.O.21:00)です

 


■会見会場への参加者受け入れを再開します ※事前申込必須 ■(2020年7月27日更新)

6月から従来のように会員、法人会員所属記者が会場で出席できる日本記者クラブでの会見を再開します。ただし当面は、オンライン参加を原則とし、会場参加には定員(10階大ホール40名、9階会見場24名、先着順)を設け、事前登録者のみ入場可マスクの着用を必須とします。

お申し込みは、日本記者クラブのウェブサイトの申し込みフォームで受け付けます。申込受付締切の日時は、会見ごとにご案内します。


■当面、会見のライブ配信を継続します ※事前申込必須■(2020年6月1日更新)

記者会見のインターネットによるライブ配信は、当面の間継続します。視聴用のURLは、申込者にメールでお知らせしますので、ライブで視聴したい方は申し込みが必要です。

お申し込みは、日本記者クラブのウェブサイトの申し込みフォームで受け付けます。会見ごとに登録し、メールアドレスと電話番号を必ず入力してください。申込受付締切の日時は、会見ごとにご案内します。 ライブ配信視聴の定員は設けません。

なお、会見終了後の動画配信は「YouTube日本記者クラブチャンネル」で従来通り行います(ゲストの了承を得られなかったものを除く)。


■ウェブ限定エッセー■

〇旅の記憶 「真珠湾攻撃と日本人スパイ/その人は吉川猛夫」(田中信義会員)はこちらから。エッセーでは、戦時中、スパイとしてホノルルに送り込まれた吉川猛夫氏を取り上げています。筆者は吉川氏が当時、真珠湾を偵察していた「春潮楼」(現在の「夏の家」)を今年2月に訪れました。


■日本記者クラブ創立50周年 ウェブ版50年史を開設しました■

日本記者クラブは2019年11月1日、創立50周年を迎えました。 半世紀の振り返りにあたり、クラブがこれまで主催した会見や出来事を紹介しつつ、 コラムも随所に配した「ウェブ版50年史」を開設しました。こちらから。過去の周年誌のPDF版はこちら(→ 30年史 / 20年史 / 10年史 )から。


■「もう一度、記者に…」 記者出身会員の会費を値下げしました この機会に入会を■

            • 日本記者クラブでは2017年4月から、個人D会員の会費を値下げしました。当クラブ法人加盟のメディア各社で勤務経験のある方々が対象です。この機会にぜひ、入会をご検討ください。 詳しくはこちらをご覧ください。


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