取材ノート
ベテランジャーナリストによるエッセー、日本記者クラブ主催の取材団報告などを掲載しています。
高知新聞 松尾洋一 2002年11月
経済オンチと語学力の二重苦を背負いながらの11日間。だが、各国首脳との会見は地方紙には貴重な体験だったし、先々で「日本の産業空洞化」と「中国経済の脅威」を肌で感じることができた。欲を言えば、各国が抱える社会の裏面にも踏み込みたかったが……。
今後もっと地方紙の、特に中堅記者の参加を望みたい。きっと得難い財産となるはずだから。
ベテランジャーナリストによるエッセー、日本記者クラブ主催の取材団報告などを掲載しています。
経済オンチと語学力の二重苦を背負いながらの11日間。だが、各国首脳との会見は地方紙には貴重な体験だったし、先々で「日本の産業空洞化」と「中国経済の脅威」を肌で感じることができた。欲を言えば、各国が抱える社会の裏面にも踏み込みたかったが……。
今後もっと地方紙の、特に中堅記者の参加を望みたい。きっと得難い財産となるはずだから。
2月24日 14:30~16:00
「世界史的な分水嶺に立つ国際社会と我が国の安全保障」吉田圭秀・前統合幕僚長【受付終了】2月25日 13:45~14:45
三浦璃来・木原龍一、ミラノ・コルティナオリンピック フィギュアスケートペア金メダリスト 会見2月27日 13:00~14:30
「ウクライナ」(29) 東野篤子・筑波大学教授| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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