2019年08月19日 13:30 〜 15:00 10階ホール
「2019参院選後の日本 民意を読む」(7) 開沼博・立命館大学准教授

選挙結果の解釈、次期衆院選までに考えるべきテーマなどを聞く。

1984年生まれ。社会学。

『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(2011年、青土社)で第65回毎日出版文化賞人文・社会部門を受賞。その他著書に『フクシマの正義―「日本の変わらなさ」との闘い』(2012年、幻冬舎)、『漂白される社会』(2013年、ダイヤモンド社)、『はじめての福島学』(2015年、イースト・プレス)など。近著は『社会が漂白され尽くす前に』(対談集 2017年、徳間書店)。

開沼博オフィシャルサイト

『社会が漂白され尽くす前に』(対談集、2017年、徳間書店)

 

2019参院選後の日本 民意を読む」

(1) 松本正生・埼玉大学社会調査研究センター長 7月26日(金) 13:30~15:00

(2) 細谷雄一・慶應大学教授 7月29日(月) 13:00~14:30

(3) 白井聡・京都精華大学専任講師 7月31日(水) 13:30~15:00

(4) 中島岳志・東京工業大学教授 8月1日(木) 13:30~15:00

(5) 待鳥聡史・京都大学大学院教授 8月5日(月) 13:30~15:00

(6) 砂原庸介・神戸大学大学院教授 8月9日(金) 13:00~14:30


ゲスト / Guest

  • 開沼博 / Hiroshi Kainuma

    日本 / Japan

    立命館大学衣笠総合研究機構准教授 / Associate Professor, The Kinugasa Research Organization, Ritsumeikan University

研究テーマ:2019参院選後の日本 民意を読む

研究会回数:7

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